浜田けんたろうの宣材写真

無所属 品川区

浜田けんたろう

HAMADA KENTARO

品川区を活用する

品川で生まれ、品川で育った。

浜田の政策を知る

PROFILE

浜田けんたろうについて

浜田健太郎のプロフィール写真

はまだ けんたろう

浜田 健太郎

無所属

1999年、大井町生まれ。家業のコンビニを手伝いながら広告代理店を経営し、地元のまちづくりに取り組んでいます。

  • 1999年1月25日、品川区大井町生まれ
  • 大井町で100年以上商売を続ける家系の5代目
  • 立会小学校・品川学園・私立関東国際高校を卒業
  • 東海大学観光学部で学び、スタートアップ企業へ
  • 2022年、株式会社Neeew Localを創業
  • 品川区長期基本計画策定委員を経験
プロフィール全文を読む

1999年1月、品川区大井町生まれ。27歳。小野学園、品川区立立会小学校、品川区立品川学園、私立関東国際高校を経て、東海大学観光学部へ進学しました。

政治とは全く無縁な家庭に生まれました。100年以上にわたり大井町で商売を続ける家系の5代目として育ち、現在も39年以上続く家業のコンビニを手伝っています。大学卒業後はフードデリバリー系のスタートアップ企業での勤務を経て起業し、現在は広告代理店を経営しています。

社会人1年目からの1年半弱は世田谷区二子玉川に一人暮らしをしていたものの、それ以外の26年間は品川区一筋の筋金入りの品川区愛を持っています。(自家用車は実家に置いていたため、毎週のように帰省しドライブをしていた)

仕事の一環として、大井町を中心とした地域活動にも取り組み、店舗・企業・若者・地域住民をつなぐプロジェクトを企画してきました。サウナ後に美味しいご飯やお酒を楽しんでもらえるような都市回遊ができる流れを作り、お店と人を繋ぐような活動をしています。

ハマケンのこんな一面も

大井町トラックスにてOIMACHI, SHINAGAWA

MESSAGE

品川区への思い

なぜ、品川区の行政リーダーを目指すのか。

私は子どもの頃からこの街で学び、遊び、家族や地域の方々に支えられながら育ってきました。家族は100年以上にわたり大井町で商売を続けており、私自身も家業のコンビニを手伝う中で、街の変化や地域で暮らす方々の声を身近に感じてきました。

大学卒業後はベンチャー企業の会社員を経験した後に起業し、SNS広告や地域プロジェクトの仕事に携わってきました。また、大井町を中心に、店舗や企業、若者、地域住民の皆さんと一緒にさまざまなまちづくり活動を行ってきました。

活動を続ける中で感じたのは、品川区にはまだ多くの活用されていない政策や資源があり今後さらに区民生活を充実させる可能性があるということです。一方で、物価や家賃の上昇、地域コミュニティの変化、行政サービスの分かりにくさなど、暮らしの中には向き合わないといけない課題もあります。

学生時代に品川区の長期基本計画策定委員として活動していた私にとって、地域で活動する一人としてだけではなく、行政という立場からも品川区の未来について考え、責任を持って取り組みたいと考えるようになりました。

生まれ育った品川区を、子どもから高齢者まで、一人ひとりが暮らしやすく、挑戦しやすく、そしてこれからも住み続けたいと思える街にする。そのために、これまで培ってきた民間でのリーダーの経験や地元地域でのつながりを活かしながら、品川区のこれからに向き合っていきます。

浜田けんたろう

HISTORY

これまでの歩み

幼少期から現在までを、写真とともに紹介します。

0〜5歳 品川区で生まれる

0〜5歳

品川区で生まれる

6〜12歳 小学校(立会小)時代

6〜12歳

小学校(立会小)時代

13〜15歳 中学校(品川学園)時代

13〜15歳

中学校(品川学園)時代

16〜18歳 高校(関東国際)時代

16〜18歳

高校(関東国際)時代

19〜22歳 大学・社会人への準備

19〜22歳

大学・社会人への準備

23歳〜現在 起業・地域活動

23歳〜現在

起業・地域活動

VISION

これからの品川区

地域経済・伝統文化の発展、活用しやすい街・制度作り、筋の通った人づくり、区民発想。

品川区5つのエリアの
伝統文化を、次世代へ。

01

地域経済・伝統文化の発展

02

活用しやすい街・制度作り

03

筋の通った人づくり

04

区民発想

品川区5つのエリアの伝統文化を次世代のために発展させ、筋の通った人づくりを行い、活用しやすい仕事・生活のインフラ日本一を目指す

インフラは使わないと意味がありません。いくら綺麗な道も誰も通らなければ無駄予算。補助金・助成金も作っても発信しなければ机上の空論になってしまう。

そのため、誰しもが活用しやすいインフラを作り便利に豊かになってもらうことを目指します。

すでに1位となった子育て環境の良い取り組みは残しつつ、本質的ではないと思われるSDGsや過度な女性活躍支援など品川区がやる必要のない項目は削除しながら、使いすぎと揶揄されている現在の財政運営に待ったをかけつつ、区内で仕事・生活をしている方々に向けて手触り感のある行政サービスを提供していきます。

5つの政策

5地域の経済・文化伝統を発展させていく

  • 各地域にリーダーとなる人材を登用する

    • 行政、政治家、民間・経済人、地域住民など幅広い視点で意見を、その地域でまとめることができる方を選抜
    • リーダー不在の品川区をまずは根本から意識改革をしていく
  • 地域の個人店舗応援

    • 地域の個人店を中心にその街の風気を作っているので、継続できる環境を整備する
    • 例:設備投資への融資緩和、人材採用面での広報支援
  • 綺麗な景観を守るためのボランティア制度の新設

    • ボランティア参加者には個人店舗の割引券・PayPayなどの地域限定で使える機能などをお渡しして商店の活性化を狙う
  • 町内会、商店街などの組合の若者を登用するために「デジタルを前提としたまちづくり宣言」

    • 各町内会や商店街のHPや問い合わせ窓口を設置して、そこの運営・保守運用はSNS運用会社などに伴走支援してもらう

現役世代の物価高対策(家賃補助・引越し補助)

  • 品川区内での引越しの補助金

    • 部屋のサイズが広くなる場合に限り引越し代金の30%を支援する 最大50万円
  • 部屋のWi-Fiを品川区内外から引越しで来た方全員に3ヶ月分無料、回線工事費用も含めて助成

    • デジタル社会の中で電気光熱費と同じくらいWi-Fi環境は大切になる
  • 羽田飛行新ルートで一定の防音がある地域は今後不動産価値が下がる可能性があるので手当を検討

  • 地域活動に参加した方に対して、LUUPやドコモチャリなどの割引券を配布

    • 配布とともに小型モビリティの使用ルールを徹底する
  • 必要な人に必要なだけ届く方法で行う

    • 現職との差分は、ばらまきではなくピンポイントでプッシュ型で届けること
  • 区営住宅・都営住宅問わずにセキュリティや防災、スマートハウス化などの最新の設備を取り入れ、子育てや介護などの数年間生活するための制度設計を行う

    • 今の公共住宅だと若者は住みたいとは思えないため
  • 住宅の更新料を品川区5年以上住んでいる方向けに最大5万円給付

    • 電気ガスの一時支援 約12億円に対して、こちらの案は約9億円の試算(申請率が50%、支給額が4.5万円の場合)

活用しやすいインフラ再構築

  • 主要な駅前のスロープを作ること

  • 個人宅などのスマートロックへの補助金復活

  • ポイ捨てをする方へのペナルティ

  • 自転車のスピードを出し過ぎに関する道路インフラの整備

  • 主要な品川区内の目的地に行くコミュニティバスの運行?

  • 区のHPの改修

  • 公共施設ごとのHPアップデート

  • 区営駐輪場の使い放題パス

  • 行政保有のデッドスペースの活用

  • 狭い道の無電柱化 セットで路上駐車対策

  • 大崎エリアの銀行ATMの不足(現在メインバンクはなし?)

  • ネズミやゴキブリが増えたという意見への対策

  • 天王洲エリアに認定保育園が1つだけ?もっと増やして欲しい

  • 福祉系

  • 品川シーサイド辺りに病児保育がない

稼ぐ品川区の基盤作り

  • 品川区事業社向けのPRを無料で行う

    • 施設・サービスを作ってもPRすることができなければいいものも認知、売り上げにつながらない
    • 品川区内の良いものや新しいものをデジタル投函したら、品川区インフルエンサーが拡散してくれるコミュニティ
  • 品川区内の公共スペースに民間企業の広告枠を増やし、年間で安定した収益を獲得し、その施設の維持管理や改修費用に充てる

    • 区役所で行っているものと同じようにする

未来への投資

  • 大学生に向けて海外大学短期留学支援を行う

    • 吸収力がある若い時に異文化交流をすることで価値観が広がる
  • 中学高校生向けに農村体験支援を行う

    • 提携している地方都市に春夏秋冬の4回、旅行代理店とも連携しながら地方の良さを体感するプログラムを作成
    • 車を持たない現役世代がなかなか地方に気軽に行けないことを解決できるような機会に昇華
  • ベンチャー・スタートアップ企業への本質的な支援

    • 年間予算5億円程度でベンチャー・スタートアップ企業のプロダクトを使ってみる
    • そうすることで、企業からしたら、品川区との取引実績をあることをきっかけに全国展開可能になる

DATA

数字で見る品川区

人口(若者転入)上昇

約3,500人/年人口が増加

流出・流入:20代後半が一番多い

年齢別・男女別の人口構成

令和7年1月1日現在
住民基本台帳

図を拡大して見る
品川区の年齢別・男女別の人口構成を示す人口ピラミッド

住宅の83.1%が共同住宅

83.1%

マンション:戸建て

月極駐車場の賃料上昇

2025年度

東京都区部・年平均月額

27,287円

約27,000円

2026年10月取得

Park Directの平均掲載賃料

35,482円

108カ所・約35,000円

3つのゼロ

品川区をクリーンにする

区民から預かった税金を扱い、地域の未来を決める行政だからこそ、コミュニケーション手法も、組織の中身、お金の使い方、意思決定の過程、できる限り透明であるべきです。

「ハラスメント」「ブラックボックス」「無駄遣い」の3つを段階的にゼロにし、区民にも行政職員、他自治体にも信頼される行政運営を目指します。

ハラスメントゼロ

職員が安心して働ける区役所へ。

パワハラ・セクハラをはじめ、立場を利用した不適切な言動を許さない組織づくりを進めます。

相談したことで不利益を受けない仕組みや、外部相談窓口の活用、管理職への研修などを通じて、「声を上げられる区役所」を作ります。

職員が安心して働ける環境は、結果として区民サービスの質にもつながります。

取り組み例を見る
  • 外部を含めた相談・通報窓口の整備
  • 相談者、通報者を守る仕組みの強化
  • 管理職を中心とした定期的なハラスメント研修
  • 職員アンケートによる組織風土の定期チェックと適切な公表

ブラックボックスゼロ

「なぜ決まったのか」が分かる行政へ。

行政には、区民から見えにくい意思決定や事業選定が少なくありません。

「誰が、どのような理由で、いくら使うことを決めたのか」を、個人情報や機密情報に配慮しながら、可能な限り分かりやすく公開します。

情報公開を進め、区民が行政をチェックできる環境を整えます。

取り組み例を見る
  • 重要事業の意思決定プロセスの見える化
  • 随意契約や大型契約の理由を分かりやすく公開
  • 審議会や検討会の議論・資料の公開充実
  • 行政データのオープンデータ化

無駄遣いゼロ

税金の使い道を、不断に見直す行政へ。

すべての事業を「昔からやっているから続ける」のではなく、本当に区民のためになっているのか、費用に見合った効果があるのかという視点から定期的に検証します。

必要なところにはしっかり投資する一方で、役割を終えた事業や重複した事業、過剰な支出については見直します。

取り組み例を見る
  • 全事業の定期的な棚卸し
  • 類似・重複事業・部署の統合
  • 外郭団体や委託事業を含めた支出のチェック
  • デジタル化による事務コストの削減

3つのゼロで、行政をもっと透明に。

ハラスメントゼロ。ブラックボックスゼロ。無駄遣いゼロ。

働く人にとっても、区民にとっても、「何が行われているのか分かる」「おかしいことには声を上げられる」「税金の使い道に納得できる」。そんな透明性の高い行政運営を目指します。

ACTIVITY

これまでの活動

まちづくり、地域のお祭り、ラジオなど、これまでの活動をご紹介します。

サウナーの多い街プロジェクト

ACTIVITY / 01

サウナーの多い街プロジェクト

大井町で知らない人はいないまちづくりプロジェクト。飲食店100店舗以上が参画するサウナを軸に都市回遊を促し大井町を「サ活の聖地」にすることを目指す

大井町ミライ会議

ACTIVITY / 02

大井町ミライ会議

2024年から隔月行われている地域の人が街について語り、地元グルメを飲み食いし、エンジョイするコミュニティ※すでに幹事退任

Z ERA FES

ACTIVITY / 03

Z ERA FES

日本最大級Z世代ビジネスカンファレンス。各業界の若きリーダーが集い、語り、繋がり、事業を発展させる場を主催

町内会・地域のお祭り

ACTIVITY / 04

町内会・地域のお祭り

2026年1月から大井元芝町会に所属し、役員を務め地域のお祭りやイベントへのボランティア活動を行う

選挙参謀として全国で支援

ACTIVITY / 05

選挙参謀として全国で支援

3年前から過去8回以上の選挙戦を経験し、地方選挙、首長選挙、国政選挙、総裁選挙まで幅広く広報・発信活動の支援を行う(現在特定の支援政党はなし)

ラジオパーソナリティ

ACTIVITY / 06

ラジオパーソナリティ

FMしながわにて毎月3日『耳からととのう サ飯の多い街ラジオ』のパーソナリティを務め、毎月地元の飲食店店長・オーナーさんを招き歴史を聞く

VOICE

応援の声

9名の皆さんから寄せられたメッセージをご紹介します。

谷本有香

谷本有香さん

Forbes Web編集長

応援メッセージを読む

浜田さんと定期的に開催してきた、Under30の若者たちと日本の未来を考える場。そこで交わされてきた次世代の声や未来への思いを、誰よりも真摯に受け止めてきたのが、ハマケンさんです。そして何より、大好きなまち・品川への愛は誰にも負けない。その思いを、ぜひ品川の新しい未来をつくる力に変えてほしいです。

FISHBOY

FISHBOYさん

ディレクター/ダンサー

応援メッセージを読む

浜田けんたろうさんは、人に愛され、人を巻き込む力を持っています。その根っこにあるのは、決めたことを必ずやりきる行動力です。彼は長い時間をかけて、品川のまちづくりに向き合う準備を重ねてきました。言葉より先に足を運ぶ人です。その姿勢を、私は信じています。

結城ひろし

結城ひろしさん

前、尾花沢市長

応援メッセージを読む

品川区長選に挑む友、浜田けんたろう君を全力で応援します。彼の若き情熱と抜群の行動力に私をはじめ地方自治を知り尽くした「確かな実績と豊富な経験を持つ参謀」が力強く伴走します。若さと熟練の智恵が融合した最強の体制なら品川の未来を間違いなく刷新できます。確信を持って推薦します。

松本ゆうた

松本ゆうたさん

次世代国家戦略機構 代表
政治系インフルエンサー
自転車競技元日本代表

応援メッセージを読む

街の課題を、机上でなく現場で拾い上げてきた実践者です。人の居場所を作るために自分の身を削れる人。派手さより、日々の地道な積み重ねに強さがある。品川で歩み出した新しい挑戦は、彼らしく地味に、しかし確かに景色を変えていくはず。同世代の一人として、ハマケンを心から誇りに思います。

稲葉信

稲葉信さん

イエロ株式会社 代表取締役

応援メッセージを読む

「サウナーの多い街づくりプロジェクト」をきっかけに浜田さんと知り合いました。品川区を盛り上げるためにすぐ行動し、しっかり形にする行動力と実行力は本当にすごいです。ビジネス面でも尊敬できる方で、これからの挑戦を心から応援しています!

小柳津林太郎

小柳津林太郎さん

株式会社Ghost代表取締役
2代目バチェラー

応援メッセージを読む

ハマケンは、僕が7年間運営している社会人コミュニティ「HSC」の初期メンバーとして、学生時代から活躍する姿を見てきました。数年前に起業し、今回さらに品川区のリーダーを目指して挑戦すると聞き、その行動力とチャレンジ精神を心から応援しています。大井町をはじめ品川区を最大限盛り上げ、若い力で日本を元気にしてくれることを期待しています。福岡から全力で応援します!

岩永淳志

岩永淳志さん

和歌山県議会議員

応援メッセージを読む

27歳、地元育ちの浜田さんには、地域に根ざした泥臭いまちづくりを期待しています。品川区は空の玄関口。羽田空港と南紀白浜空港を通じた「空の道」で結ばれる両地域の連携を、一緒に育てていけたら嬉しいです。頑張ってください!

FAQ

ハマケンに聞いてみた

挑戦する理由、行政経験、無所属での活動などについて答えます。

なぜ27歳で?

挑戦に年齢は関係ないと基本スタンスは思っています。少し先輩ですでに首長として活躍している仲間もいて、その地方自治体のリーダーとして活躍する姿を見て直近の2年間で触発されたことも事実です。その他、初の被選挙権を持ったため夢のために挑戦をシンプルに選んだこと、品川区が誰も立候補を2026年7月時点でしてなかったことも区民目線で見ると無投票という民主主義の破綻になる可能性もあったため危機感を感じました。

行政経験は?

行政経験はなく、自分自身が立ち上げた法人を4年間経営しておりました。その中で行政から後援をいただくようなプロジェクトを立ち上げて連携経験はあります。

なぜ無所属?

現時点では無所属ですが、記者会見後に全ての団体・政党さんと建設的なコミュニケーションを取り必要に応じて応援・支援もいただくことは検討してます。

会社はどうする?

人生をかけて向き合うべき地元のまちづくりをしているため、現在働いてくれているメンバーに引き継ぐことを検討してます。

財源はどうする?

現在過度な財政支出があると認識しており、リベラル政策に関しては徐々に減らしていき、現役世代の可処分所得向上を目指す政策に切り替える方針転換。その上で所得制限なくばら撒いている政策を見直し必要な人に必要なだけ届く政策にして財源を捻出していきます。

現職との違いは?

地元生まれ、保守、一般家庭育ち、商店街内の自営業(小売業)を経営、挑戦した結果の失敗の数、区民目線、馬車馬のように働く、スポーツマン、リーダー経験豊富

区議会とはどう連携する?

会派・キャリアが長い短い関わらず今・将来必要な政策に関しては是々非々で連携をしつつ、自分の公約で掲げたビジョンに準ずる提案を積極的に取り入れていけるように連携をしたい。

その他、政治家になる上で大切にしていることはありますか?

考え方やスタンスとして大切にしていることをまとめます。表現の自由を守ること、防衛力の強化(特にサイバー対策)、日本視点で考えられるリーダー育成、公共施設の利活用、とことんデジタルベースで政策立案、若いうちに海外に留学や旅行に行き異文化交流を率先的に行い最終的に日本に還元する気持ちなどを常日頃考えています。

SUPPORT

活動を支える

チラシ配りやイベントのお手伝い、SNSでの発信など、できることからご参加ください。

02

ボランティアについて

浜田けんたろうと一緒に、品川区のまちを盛り上げてくれる仲間を募集しています!

チラシ配り、イベントのお手伝い、SNSでの発信など、できることを、できる時間だけでOKです。

ボランティア募集フォーム

PRESS

取材・メディアの皆さまへ

プロフィールと宣材写真をご用意しています。

プロフィール

浜田けんたろう(濱田 健太郎 27歳)

東京都品川区大井町出身

1999年1月25日生まれ

小野学園、立会小、品川学園卒業

少年野球チーム 元芝ハヤブサに小学1〜6年生在籍

私立関東国際高校英語学部英語コース卒業

東海大学観光学部観光学科を21年卒業

銀座のメキシカンレストラン「ゼストキャンティーナ」で3年弱アルバイト、その他イベントスタッフ、家業のセブンイレブンで2年アルバイト

2021年4月から約半年フードデリバリー事業のベンチャー企業、株式会社ミリオンプレートで法人営業や新規事業を経験

2022年11月に株式会社Neeew Localを創業

広告代理業として大手企業やスタートアップの支援を数多く行う

現在は地元大井町を『サ活の聖地』にするべくまちづくり活動「サウナーの多い街プロジェクト」を実施

実家は品川区内で3店舗のコンビニを経営(現在エリアマネージャーとしてお手伝い中)

趣味:Dリーグ観戦、サウナ、プロレス観戦、ドライブ、グルメ巡り

海外旅行で合計15カ国以上

所有免許:普通自動車AT、中型自動二輪、小型船舶2級、小型特殊船舶

100文字略歴

浜田けんたろう。1999年、東京都品川区大井町生まれ。東海大学観光学部卒業後、2022年に株式会社Neeew Localを創業。広告事業を手がける傍ら、地元大井町で「サウナーの多い街プロジェクト」など、地域活性化・まちづくり活動に取り組む。

300文字略歴

浜田けんたろう。1999年、東京都品川区大井町生まれ。立会小学校、品川学園、私立関東国際高校を経て、東海大学観光学部を卒業。大学卒業後はスタートアップ企業に入社し、法人営業や新規事業に携わる。2022年に(株)Neeew Localを創業し、イベント・広告事業を中心に、大手企業やスタートアップの支援を行う。事業活動の傍ら、地元大井町で「サウナーの多い街プロジェクト」や「大井町ミライ会議」などを企画・運営し、100店舗以上の地域事業者とも連携。家業のコンビニエンスストアも手伝いながら、地域に根差したまちづくり・地域活性化活動に取り組んでいる。

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